タイトル

昭和30年
4月1日小川村発足する。
中学校建設始まる。(30〜34年)
昭和31年
授産所開所
昭和32年
公営結婚式始まる
昭和33年
有線放送電話機、全戸設置となる(1,689台)
昭和35年
季節保育所開設
商工会設立
昭和36年
中学校プール建設(36〜38年)
桐山へき地診療所開設
昭和37年
へき地保育所設置
中学校校歌制定
老人クラブ連合会発足
昭和38年
住宅団地造成始まる
昭和39年
へき地患者輸送車設置
昭和40年
農業構造改善事業(40〜42年)
(土地基盤整備経営近代化施設)
昭和41年
高府児童館建築
中条村小川村火葬場設置
昭和42年
中条村小川村し尿処理場設置
昭和43年
スクールバス購入
昭和44年
村道舗装工事始まる
昭和45年
小川長野線県道供用開始
国土調査開始
過疎法指定村となる
昭和46年
有線放送施設自動化
福祉企業センター新築
中学校グラウンド夜間照明灯設置
村民会館竣工
昭和48年
小川小学校建築着工
村章制定
昭和49年
国保直営診療所開設
公社電話自動化される
昭和50年
小川小学校開校式
村歌制定
昭和51年
小学校プール竣工
昭和52年
小川荘(老人憩いの家)竣工
昭和53年
村公民館新築工事着工
国民体育大会秋季大会山岳競技会開催
昭和54年
旧北部校取壊し、瀬戸川グランド建設
昭和55年
村営水道起工式
桐山砂防ダム竣工
昭和56年
保健センター・国保直営診療所竣工式
昭和57年
筏遺跡発掘調査開始
昭和58年
公営住宅建築開始
民族資料館開館
昭和59年
村営水道竣工式
昭和60年
医師住宅竣工
昭和62年
村民憲章制定
役場庁舎竣工式
昭和63年
社会福祉法人小川村社会福祉協議会発足
移動入浴車、緊急患者移送車購入
高山寺三重塔昭和の大修理
平成元年
村内にタクシー会社設立
福祉バス運行開始
平成2年
消防防災無線通信施設竣工
星と緑のロマントピア事業スタート
村営バス事業開始
平成3年
小川荘屋内ゲートボール場竣工
小川天文台開台式、
ロマントピア事業関連施設竣工式
AET受入れ始まる
(外国青年招致事業英語指導助手)
平成4年
プラネタリウム館竣工
テニスコート・多目的グランド竣工
有線放送電話設備デジタル化
平成5年
ふるさと体験館・野外ステージ竣工
小川村観光協会設立
下水道管梁工事起工式
平成6年
国保直営診療所へCT設置
在宅福祉支援センター「サンリング」開所
包括医療センター設置
平成7年
関東おがわ会設立
長野広域消防スタート
平成8年
小学校大規模改修工事完成
「ふるさと伝統館」竣工
北信越国民体育大会馬競技会開催(明松寺)
オリンピック関連道路小川村区間全線開通
馬競技大会
平成9年
長野市中御所に村民駐車場設置
ドーム型多目的運動施設「アルペンドーム」竣工
小川村第1号コンビニエンスストアー開店
絹張砂防ダム竣工
平成10年
長野冬季オリンピック開催
聖火リレーへ参加(聖火ランナー10名参加)
天皇皇后両陛下行幸啓
長野冬季パラリンピック開催
聖火リレーへ参加(聖火ランナー5名、小川村消防音楽隊参加)
小川村農産物加工直売施設竣工
小・中学校の体験交流事業開始
平成11年
農業体験施設(管理棟・休憩棟)竣工
さわやかふれあいスポーツセンター「びっくらんど小川」竣工
林業交流体験施設「林々館」竣工
「堆肥センター」竣工
平成12年
下水道計画区域全面供用開始
児童クラブ開設
平成13年
小川村循環バス運行開始
「いきいきプラザ小川荘」竣工
さんさん市場オープン
平成14年
にこにこ保育園竣工
小川村市町村合併問題研究委員会発足
全日本実業団対抗サイクルロードレース大会開催
平成15年
「いやしの里づくり」事業スタート
平成16年
西山3町村合併協議会設置
高齢者生活支援ハウス完成
「癒しの郷・村づくりプロジェクト」スタート
合併を問う住民投票を実施
本州の中心が法地地区にあると判明
平成17年
村制50周年記念式典
「ふるさとらんど小川」オープン
旧長野県知事公舎移築
長野市消防局新町消防署小川出張所開設
大洞高原に宝くじ助成金で遊具完成
平成18年
「わがおがわ親戚隊」活動、スタート
[昭和30年]南北小川村が合併して小川村が発足した。
[昭和39年]東京オリンピック聖火リレーが村内を通過。
[昭和46年]有線放送電話機が自動ダイヤル化。公社(NTT)との接続ができた。
[昭和53年]やまびこ国体の山岳競技会場となった。
[昭和57年]筏遺跡の学術調査による発掘が60年まで行われた。
[昭和61年]30周年記念事業の一環として小川音頭が制作された。
[昭和61年] ずくだせ創造局が西武球場で野球を行った。
[昭和63年] 救急患者移送車が導入された。
[平成元年] 県宝高山寺三重塔、昭和の修理終わる。
[平成4年]大正15年に植えられた小学校の赤松が枯れてしまい伐採された。
[平成6年]ドイツ連邦共和国のグータッハ村よりザール村長ら9人が滞在。小中学校訪問、パネルディスカッションなど村民と交流を深めた。
[平成7年]梅雨前線豪雨災害が発生。倒壊12戸、半壊1戸、浸水4戸、避難世帯106戸、避難人数253人の大災害となった。
[平成13年]小川村循環バス
[平成13年]農産物直売所「さんさん市場」がオープン。
[平成14年]小川村でサイクルロードレースを開催。
[平成15年]公民協働による「いやしの里づくり」事業スタート。
[平成17年]ふるさとらんど小川がオープン。旧長野県知事公舎が移築される。
[平成17年]大洞高原に新たなスポット誕生。宝くじ助成金で遊具を設置。