小川村は、長野市と白馬のほぼ中間に位置し、雄大な北アルプス連峰を村内各所で眺めることができ、その景観は、「信州の自然百選(景観選)」・「信州サンセットポイント百選」に選ばれています。
標高約1, 000mの大洞(おおどう)高原には、レジャー・カルチュアエリア“星と緑のロマントピア”があり、60cm反射望遠鏡をもつ「小川天文台」と「プラネタリウム館」、各部屋から北アルプスを眺められる宿泊施設やレジャー施設もあります。
また、信濃三十三番札所巡りの札留所「高山寺」には県宝に指定されている三重塔があり、猫寺伝説で有名な「法蔵寺」など史跡・文化財も数多くあります。
ふるさとの味では、有名な「おやき」や「そば」もあります。
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